特徴

ICT教材を活用した自己学習の可能性!

Brains eラーニング 3つの特徴

Ⅰ.【管理者機能】[learning management system]

生徒の成績や学習度を把握,学習課題や学習期限の設定、先生と生徒の間でコミュニケーションを図るための機能等を有します。Brains eラーニングにおける学習管理システムは、生徒の学習履歴やテスト問題の成績などを統合的に管理するもので、一般に LMS(Learning Management System)と呼ばれます。
生徒の進捗管理や指導を実施し、生徒に対する適切なサポートを行うことが可能です。

Ⅱ.『圧倒的な学習効率』『自動反復システム』により多量問題も完全マスター!

通常のテキスト問題集や一般的なeラ-ニング教材との違いは、圧倒的な学習スピード(学習効率)の実現です。
学習者の集中力や学習リズムを上げることによって、短時間でも多量の問題を効率的にこなすことができます。そして確実にマスターすることによって、学力向上、学習継続モチベーションも上がり、目標を達成することができます。
また、間違えた問題を連続正解するまで何度でも繰り返して克服します。
更に学習者ごとにプログラムされる自動反復システムによって、確実に知識として脳にスリ込まれます。

Ⅲ. パソコン、タブレット、スマートフォン等で互換性使用!/ Brains=隙間時間の学習効果

Brains eラーニングは、パソコンやスマートフォン等のICT機器での学習時に学習履歴が共有できます。自宅・学校等のパソコン等で学習した後は、スマートフォンでの継続学習が可能です。
スマートフォン使用時には自動的にスマートフォン専用レイアウトで快適に学習でき、移動時や隙間時間での学習習慣も自然と身に付けます。

Brains e -Learning の特徴Brains eラーニングの通信量(パケット)は、外出先でも殆ど気にせずご利用頂けます。また通信制限を受けていても使用可能です。
※空き容量を確保して下さい。

『反復学習』/『忘却曲線』とは!?

『忘却曲線』とは、ドイツの心理学者エビングハウスが導き出した理論です。
何もしなければ1週間で8割近く忘れてしまいます。繰り返し学習することで忘れる確率が大幅に低くなります。

エビングハウスの忘却曲線

『量質転化の法則』とは!?

  • ある一定量を積み重ねることで、質的な変化を起こします。多くの「量」をこなす毎日を過ごしているとあるとき、大きな「質」の変化、つまり飛躍的な向上が訪れる、という意味です。 また質的な変化が量的な変化をもたらすという法則です。
  • 学んだ知識は、そのままにしておくと殆どが忘れてしまいます。 頭に、体にその知識を浸透させるには、練習問題を効率的(量・質・反復)に、こなすことが必要です。部活やスポーツ、楽器等の練習、資格取得やキャリアップなど全てに共通します。

 

『部活生にとって最強のツール』とは!

 

【高校部活生より】

  • 部活に入っているので、あまり自分で時間をつくることが出来なかったので、eラーニングをやって良かったと思います。
  • 寝る前に少しやったり、試合会場に向かう時など、少しの時間でも取り組めたのでとても良かった。                
  • 終わった時には、達成感を味わったと共に少しだけさみしさもありました。
  • eラーニングは、とても面白くて楽しかったです。スマホで出来るので、行き帰りの電車の中で出来て嬉しかったです。
  • 手軽にスマートフォンなどで出来る事はやりやすいと思った。基礎の確認が、家でやらないだろう場所で、学習出来たので、良かったと思う。
  • 普段ならあまり勉強には使わないバスに乗ってる時間などのスキマの時間に、手軽に勉強が出来て良かったです。
  • eラーニングがなかったら、それ以外勉強してなかったと思う。
  • 半年間で30時間もeラーニングをやっていたなんて、終わってみてからびっくりした。
  • この教材のおかげで学力が向上し、成績が上がりました!eラーニング様々です!