eラーニングで身につける初級英語・基礎

英検3級範囲 / TOEIC 300 – 400点相当』

文法項目について、中学校学習指導要領に載っている範囲だけでなく、英検3級の出題範囲も盛り込みました。
中学校学習指導要領の範囲を超えた英検の出題項目については発展の表示をしてあります。
ですから、の教材をマスターすれば、文法項目については中学校の学習範囲を習得できるだけでなく、英検3級/TOEIC400点の範囲までカバーできます英語での会話も十分可能になります。

導入事例(高等学校)

札幌大学 Brains eラーニング「英語の基礎」春学期アンケート報告!

学習のポイント(全問に自動音声)

文法項目を中心に単元ごとに、文構造、語彙、表現、音声やリズム・発音を学びます。
問題、判定、正解、解説、自動音声によって圧倒的な学習効率によるスピードで学習量を熟します。
自動習熟システムによる反復を繰り返し、確実に知識の定着を実現します。

【択一問題】

日本語の意味を確認し、例文の空所に入るべき英語を選びます。
*解答後、判定、正解、解説、音声が自動再生されます。
*誤答問題は、トレーニング問題として、連続2回の正解が求められます。
*解答群は、常にシャッフルされます。

【並べ替え問題】

与えられた日本語の意味になるように複数の空所に入るべき英語を選びます。
*解答後、判定、正解、解説、音声が自動再生されます。
*誤答問題は、トレーニング問題として、連続2回の正解が求められます。
*解答群は、常にシャッフルされます。

【空所記入問題】

日本語の意味に対応するように、例文の空欄に英語のつづりをフルスペルで入力します。
*解答後、判定、正解、解説、音声が自動再生されます。
*誤答問題は、トレーニング問題として、連続2回の正解が求められます。

【重要ポイント復習】

文法項目の使い分けができるように、文法テーマの枠組み超えた「択一形式」で反復します。

【リスニング&スピーキング】(録音)

単元毎の例文の音声を聞き、空所に入る単語を、最初の一文字で入力します。
聞き取れなかった部分の、弱点を認識し、英語力を強化します。
解答後、音声スピードは5段階まで設定が可能で、速聴にも対応しています。
「スピーキング練習」のボタンを押すと、例文音声を何度も聞いて〈音読〉ができます。
さらに、〈録音〉ボタンを押すと自分の音声の録音ができ、実際に話す練習をすることで発音やイントネーションを身につけます。また、例文を覚えることもできます。

〈スピーキング練習をする〉

1年生・生徒の声(道立高校)

  • e-Learningをやって、どういうことか分からない可算名詞と不可算名詞とかが出来るようになりやって良かった思っています。あとは、どんな発音かわからない単語とかがあったりした時に、音声で確認ができすごくやりすかったし分かりやすかったです。
  • e-Learningで間違った箇所があれば、その問題を2連続で正解しないと進めなかったり、解答の下の解説の文章が分かりやすかったので、中学生の時より文法等が覚えやすくなりました。
  • 間違えた問題は何回も耳に入り頭で覚えられるので書くことだけじゃなく、聞いて覚えることも大切だと思いました。また、パソコンでの学習時にはキーボードのローマ字のボタンの位置が把握できたので、これで情報のタイピングが速く打てると思います。
  • 問題が解けるまで同じ問題が出てくるので復習が何度もできて、分かるようになったところが多くなったと思います。家でもしっかりやっておけば良かったと後悔しました。
  • 発音が聞けるので覚えやすかったです。単語を間違えたとしても下に詳しく説明がでているので分かりやすい。テスト前など家で勉強しないひとはこれで勉強できるのでいいと思います。
  • 並び替え問題が難しかったです。間違える量が多かったり、分からないところがたくさんあったので終わるか不安でしたが、終わる少し前まで進んだので良かったです。
    e-Learningを通して自分の実力が分かったので、これからは上を目指して勉強しようと思いました。