教材ラインナップ

2022年版・大学共通リスニング対策

2022年版・大学共通リスニング対策

学習トレーニング / 過去問テスト

リスニングの力は、日頃から習慣的にネイティブの英語を聞く訓練を積んでいくことが大切です。

1日10分でも、継続して耳を鍛えることがリスニング力の向上につながります。
ICT端末を活用して、すきま時間等による習慣化が可能です。
問題編で実際の問題を解くだけでなく、センテンス毎のトレーニングによって、英語独特のリズムやイントネーション、音変化対策の学習が実現します
また、全てのセンテンスには〈録音〉や〈自動テロップ(発音文字認識)〉機能を備えています。
耳を慣らすためには、漫然と音を聞くのではなく、積極的にその音をまねて自分でも発音してみることが効果的です。
できるだけ元の音源のスピードや発音に近づけて読むことで、よりリスニング力が高まります。
すべてを聞き取ろうとするのではなく、何を聞き取るべきなのか、聞き取るポイントを定めて聞くトレーニングが可能です。

  • 【教員用学習管理機能の充実】
  • Ⅰ. 学習課題設定や学習進捗率の管理によるマネジメント
  • . お知らせやメッセージ機能の活用により、課題等の指示
  • Ⅲ. テスト作成機能により、端末を活用したリスニングテストの実施
  • Ⅳ. 「過去問・テスト」を講習時に実施(6試験分)

大学入試センターオリジナル問題搭載!
ICT活用による習慣化とAI的トレーニングの実践!!

大学共通リスニング対策・トレーニング(AI的自動習熟システム)
1. 大学共通リスニング 2022年 本試験
2. 大学共通リスニング 2022年 追試験
3. 大学共通リスニング 2021年 第1日程
4. 大学共通リスニング 2021年 第2日程
5. 大学共通リスニング 2018年 試行テスト1
6. 大学共通リスニング 2018年 試行テスト2

オプション・テスト 2022年版 大学共通リスニング・過去問テスト6試験
講習用教材 大学共通試験対象のクラスや授業、講習時用の教材(個人単位は不可)
高校団体提供 最低10名以上、先生による学習計画及び学習管理
受講期間 2022年4月 ~ 2023年3月31日 (1年以内)
平均学習時間 25時間~30時間
利用端末 パソコン、Chromebook、スマートフォン、iPadなど複数端末で学習可能
テスト作成機能 リスニングテスト

 

学習ホーム

  • 一試験ごとの学習時間は、平均4時間~5時間を要します。
  • 学習進捗や学習時間が表示されることで、目標達成のモチベーションが高まります。
  • 「リスニング・トレーニング」では、センテンス毎のオリジナル・リスニングテストが可能です。
  • 過去問テストを行うことで、本番に慣れ、現在の自分の実力を確認することができます。
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1・大問別 リスニング・トレーニング
(音変化対策)

文ごとに、出題(ナレーション)される英文の各空欄に、適切な語句の最初の1文字(ワンタッチ)のみ入力します。
実際のイントネーションやスピードに慣れ、音変化対策の力につながります。
解答後、音声スピードは4段階まで設定が可能で、速聴にも対応しています。

全てのセンテンスには〈録音〉や〈自動テロップ(発音文字認識)〉機能を備えています。
耳を慣らすためには、漫然と音を聞くのではなく、積極的にその音をまねて自分でも発音してみることが効果的です。
*学習進捗率には反映されません。学習時間は加算されます。
*録音時の環境等によって〈自動テロップ・発音〉の認識結果が変わります。

  • 間違った空欄は再度、トレーニング・モードで出題され、正解するまでトレーニングをします。
  • トレーニング・モードでは正解の空欄は埋まって出題されます。
  • 4段階の音声スピードで速聴やスピードに慣れることでリスニング力を高めます。
  • スクリプトと音声を何度も聞き取ることによって、音変化への対策が可能です。
  • 音読やシャドーイングなど「録音」・「自動テロップ」・「音声提出」機能等によりトレーニングを高めます。
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2・大問別 問題編・トレーニング

 

3・大学共通リスニング・
過去問テスト(オプション)

  • 各試験は30分100点満点、即時判定及び解答結果及び解説が確認できます。
  • 本番用シュミレーションとして、実力チェック及び時間、各国ナレーション、スピード等に慣れトレーニングの成果が確認できます。
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